あの人に誤解されたかな?鼻毛おじさんに邪魔された最悪の婚活パーティーのこと

書き込み

30半ばの頃、会社の先輩に付き添うかたちで出席した婚活パーティーで、様々な職種の男性と、お話しをする機会をいただきました。

そうなるはずでした。

隣りを おじさん にキープされてしまいました。1度も立たず私を放しませんでした。

申し訳ないのですが、その おじさん の会話がストレートに入ってこないかったのです。
おじさん の、三角形になったブッとい鼻毛が視界に嫌でも入ってきて、吐きそうでした。

それに おじさん の会話の内容
「僕 全然モテないから。
デートとかどこ行くの、何が楽しいの、僕どうしたら いいの、お先 真っ暗。
お母さん が心配してるよ、デートしたことないよ、どうかしてよ。」

と まあ これでもかとマイナス発言だけを、ずーっと 喋りたてる。

真正面にはお目当ての人が居て話したいのに隙を与えず、隣りから こちらをガン見とマシンガン トーク。

「どうしたら いいの」そればっかり投げかけて くるから、「じゃあ私を口説くと仮定して、何処に連れてってくれますか。」と、女性を目の前にしてなら想像しやすいかなぁと、質問を投げかけてみました。

おじさん…「食事」 て。
『何処に行けばいい?の質問には、ちゃんと自分で答えられたじゃん』とか思いつつ、
次に、「それは何が楽しいのですか。」とまた質問を投げかけてみました。

超 唇ペチャペャ舐め音たて始め、

おじさん 鼻息 荒くなって「へへ ひひぃ」
とバカ顔と化した。

恐らく おじさん に とって食事は余興で、そのあとの行動しか頭になくて、ひひひ と妄想していたのだろう。

私の お目当ては正面に居たのに、おじさん の空想に 付き合わされて、最低、お金 返せ、この鼻毛っ!と、

思い返してイライラするのでありました。

他にも おじさん だらけで、左隣りの おじさん の話しも 機会あればしたいと思います。


404 kzixgedf 2018/10/05(月) 15:36 0 コメント 0アクセス 0

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